一言メッセージ

石田僚子さん。あなたの死をむだにしないよう しっかりと歩んでゆきたいとおもいます。

おーまき ちまき

もう本当に十年経ったんですね。一人一人を大事にした兵庫の教育あきらめたらあかんな。

影本 昭子

時々高塚高校の前を通るけど何事もなかったようになってしまってる。ご両親は、どうされているのかしら。表現をしない人を拾う社会があれば。

櫛田 裕子

学校の門は、樹と花を植えてつくってほしい。僚子さんの魂をその門にむかえてあげたい。

きじま ちぐさ

兵庫の管理教育が十年たっても変わっていない。

篠崎 俊博

一九四五年 八月六日   父原爆死
一九八一年 六月十七日  娘誕生
一九九六年 三月三十一日 母病死
七月がきて、もうそうなるか。
小生みたいな者でも忙しくて、死も生も忘れてしまいよる。

山口 平明

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