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保護した犬猫は動物愛護法ではなく遺失物法で警察に届けましょう!

保護した犬猫は動物愛護法ではなく遺失物法で警察に届けましょう!

県警や警視庁は丁地発第238号通達により迷子の犬猫の動物愛護法での引き取りを推進していますが、飼い主がいるのに動物愛護法でセンター送りにすると公示後すぐに殺処分されます。警察が遺失物法で対応するなら2週間、更に3か月後には譲渡も可能になります。警察には動物愛護法ではなく、あくまで遺失物法で迷子を引き取らせるべきです。環境省は殺処分ゼロを訴えていながら、この通達では警察庁と協議済みです。生かせるはずの命も、飼い主がいるかもしれない命も、問答無用で殺処分する動物愛護後進国日本から1頭でも多くの罪のない動物たちの命を救いましょう。

〔画像はdearkogenta.com 通報しよう!そうしよう!様からお借りしました。〕

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